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湖南市若竹

⾃然の⼒を活かして、災害時にも備える家

ミッドセンチュリー(1950年代)のモダン住宅・アイクラーホームを取り⼊れたデザイン

⼈と⾃然が共⽣するパッシブデザインのモデルハウス。屋根の形や建物の⾼さは隣の公園への⽇射も考慮して設計されている。サブライムグループでも取り組むSDGsの理念をもとに、先進のテクノロジーでクリーンエネルギーを⽣み出し、使⽤する住宅。太陽光パネルやIoT(スマート家電)、EV/PHV(電気⾃動⾞、プラグインハイブリッド⾃動⾞)を充電+蓄電池として家庭⽤電⼒に利⽤できる「EVパワー・ステーション」を設置。⾬⽔タンクもあり、普段の利⽤はもちろん、災害時にも備えられる。外壁の素材や⾊合い、外との連続性など、デザインには1950年代のアメリカ⻄海岸・カリフォルニアで⼈気のあった住宅「アイクラーホーム」の特徴を取り⼊れた。延床⾯積は約32坪とコンパクトながら、廊下を最⼩限に抑えるなどの⼯夫で、20畳以上のLDKと収納付きの3つの個室、⼟間収納やWIC、上下階トイレを備えてゆとりを持って暮らせる(設計︓建築ユニットWARMS(R))

住宅V2Hナチュラル
モデル
ハウス
見学
可能
若竹_17号地_外観01.jpg

ミッドセンチュリー(1950年代)のモダン住宅・アイクラーホームを取り⼊れたデザイン

⼈と⾃然が共⽣するパッシブデザインのモデルハウス。屋根の形や建物の⾼さは隣の公園への⽇射も考慮して設計されている。サブライムグループでも取り組むSDGsの理念をもとに、先進のテクノロジーでクリーンエネルギーを⽣み出し、使⽤する住宅。太陽光パネルやIoT(スマート家電)、EV/PHV(電気⾃動⾞、プラグインハイブリッド⾃動⾞)を充電+蓄電池として家庭⽤電⼒に利⽤できる「EVパワー・ステーション」を設置。⾬⽔タンクもあり、普段の利⽤はもちろん、災害時にも備えられる。外壁の素材や⾊合い、外との連続性など、デザインには1950年代のアメリカ⻄海岸・カリフォルニアで⼈気のあった住宅「アイクラーホーム」の特徴を取り⼊れた。延床⾯積は約32坪とコンパクトながら、廊下を最⼩限に抑えるなどの⼯夫で、20畳以上のLDKと収納付きの3つの個室、⼟間収納やWIC、上下階トイレを備えてゆとりを持って暮らせる(設計︓建築ユニットWARMS(R))

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