販売終了

カリフォルニアスタイルの家

滋賀県

カリフォルニアモデルハウス

大人のヒルサイドカリフォルニアスタイルの家が完成

憧れのフラットハウスに色褪せないミッドセンチュリーモダン。
サーファーカリフォルニアとは違う、
大人のヒルサイドカリフォルニアスタイルの家が登場

モノトーンでまとめたミッドセンチュリーモダン。豊富な収納スペースが生活感を隠す

サーフボードの似合うビーチサイドではなく、静かなヒルサイドの暮らしをイメージしたカリフォルニアハウス。ラップサイディングの外壁、縁取りのある窓、伸びやかな大屋根などカリフォルニアの雰囲気を取り入れながらも、無駄な要素や色を抑えて直線的でモノトーンなデザインに仕上げられた。変形地を有効利用できるように配置を考え、1階は19畳超の広いLDKと水回り、土間スペース。2階にプライベートゾーンをまとめつつ、バルコニーに面した明るいホールを広く取ってファミリーギャラリーに。デッキにつながる広いLDKでは、家族が思い思いの居場所を見つけて一緒に過ごすことができる。生活感がくつろぎの邪魔をしないよう考慮された収納計画など、実際の家づくりの参考に。シンプルモダンな佇まいに木の質感が映える、落ち着いた住まいのお手本となるモデルハウスだ。

VR View


低勾配の屋根や外壁材を使い分けて、伸びやかなカリフォルニア・ヒルサイドのフラットハウスをイメージ

デッキに面した大開口の明るいリビング。ウッド感を活かし、直線的にデザインしたミッドセンチュリーモダン


梁を見せた高い天井が開放的。ダイニング横にはオープン棚を造作し、ファミリーライブラリーとして活用

キッチンや水回りはリビングから見えにくい配置。声や気配は届きつつ、生活感を見せずにくつろげる

キッチン背面には飾り棚と明かり取り窓を設けた。奥の扉は洗面・浴室へ。家事の移動を最小限にする間取り


階段脇の宿題コーナー。奥に収納スペースがあるので、子どもが自分で身支度するための場所にも最適だ

バルコニーに面して2面開口の主寝室。南西向きの大きなハーフインナーバルコニーは、ホールからも出入りができる

屋根がかかる部分を大きく取り、アウトドア気分を楽しめるハーフインナーバルコニー。寝る前に晩酌を楽しむ第二のリビングとしても活用もおススメ

バルコニー前のホールには部屋干し用のホスクリーンを2本分設置。家族の洗濯物やシーツなどの大物も花粉や黄砂を気にせず干せる。

洗面室は室内干しもできる広さ。取り込んだ洗濯物を畳んだり、アイロンがけのできるカウンターも設置

モルタル仕上げのデッキ。リビングの開口部は軒を出し、雨が入り込みにくく、夏の強い陽射しも避けられる

オープンな収納を設けた土間には、遊び心のある壁紙をチョイス。子どもの自転車やアウトドアグッズも収納

玄関奥のシューズクロークはたっぷりの収納が空間の余裕を生み出す。収納は適所に配置されているから、使いやすい

このモデルハウスの見どころ・特長

ミッドセンチュリーの直線的なデザインが映える。大人のカリフォルニアスタイル
色数や飾りを抑えてシンプルに。木の色やモノトーンカラーは外観・内観共通とし、統一感とつながりを感じられるようにデザインされている。大らかな勾配天井の住まいは街並みに馴染む外観。大人の落ち着きと個性を両立した住まいを叶えるなら、見学したい。
生活感を出さずに暮らせるのは、計算された収納計画があってこそ
キッチン奥のパントリー、広い土間収納、2階廊下から出入りできるウォークインクローゼットなど収納スペースが豊富。適所にちょうどいい量の収納があるからこそ、生活感を出さずに暮らすことができる。モデルハウスでは、緻密な収納計画にも注目だ。

コーディネーター&担当のコメント

「カリフォルニアスタイル」も日本にかなり浸透してきました。
今回は日本人が第一インスピレーションでイメージする
海のサーファーカリフォルニアではなく
ICがカリフォルニアらしいな…と思う
また違ったテイストのモデルにしました。
ヒルサイドのカリフォルニアスタイル
(ちょっとカリフォルニアが好きな方には分かってもらえるかと…)

●憧れのフラットハウス
●色褪せない魅力ミッドセンチュリーモダン
今回のコンセプトはこんなところですか。

本物件を担当したコーディネーター大田がかっこいいと思うカリフォルニアな家。
やっぱりなんか惹かれてやまないアイクラーホームみたいな家。
建ててみたい。
しかしながら日本でこのスケールは土地条件的に厳しい…
なので
今回は、少しでもアイクラーホームっぽいな、と思えるようなテイストを
取り込んで感じてもらえることはできないかな…と、挑戦しております。

・シンプルなモノクロ直線的な要素
・モルタルデッキやアイアン手摺無駄な要素をけずってシンプルに
・他をそぎ落としたからこそ映えてくるウッド感
・内外のつながりをウッドの色とモノトーンの感じを
共通して取り込むことで感じるようにしました。
・日本人にも好感もっていただける程度のこてこてになりすぎない
ミッドセンチュリー感をインテリア要素に取り込んでます。
・間取りは、どこにいても家族を感じれるようにと家事動線を考慮してます。
ひとつの空間で個々が色々な思い思いの居場所をとれる。
勝手口から物干にいける。さっと取り込めるスペースを洗面に確保。
2Fホールは明るいバルコニー前にスペースを確保。
ファミリーギャラリーのように使えたらいいなと思ってます。
変形地を無駄なく有効に利用できるよう考えてます。

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